• インターンシップ

    ウィルでしか手配できない大手日系企業をご紹介致します!

    北米企業でインターンシップをして、日本での就職に活かそう。

    インターンシップとは、企業、公的機関、非営利法人などで、将来のキャリアアップの為に研修生として働く制度です。この制度は1960年代から北米で始まり、現在、カナダの大学生の殆どが、この制度を利用して、就職活動前に、まず、企業内研修を通じて、就業経験を積み、就職へ結び付けています。 この制度は留学生へも適応されており、カナダ人と同様に就業経験を積む事が出来ます。カナダの企業で、カナダ人と働く事により、英語環境の職場で必要なコミュニケーション能力、ビジネスマナーを身に付け、日本や海外でのキャリアアップと貴重な経験を積む事が出来ます。 こちらでは海外でインターンシップをする事の意義と、有給インターンシッププログラムに関して、そして留学プランをご提示致します。

    インターンシップの本質

    ビジネス英語を学ぶ 日常会話で使う英語と職場環境で使う英語は異なります。 英語圏で実際に使える英語を学ぶことはとても重要です。
    英語環境で働く 英語環境で働くということ、それは実際に英語で仕事をすることです。カナダの企業で英語による就業経験は、基本的な英語力のレベレアップになります。
    北米のビジネスを知る 日本のとは異なるビジネスの本場での週上経験は、帰国後の就職に役立つ良い経験を得ることができます。
    就職へのキャリア作り 帰国後、もしくは、カナダでさらにキャリアアップをする為に、自分の求める職種のインターンシップをすることは、貴重な経験となります。
    コネクションを作る 企業でもインターンシップは、カナディアンにとっては、キャリアアップだけでなく、コネ作り。企業で得た人間関係を利用し、将来の就職に結びつける。これは留学生でも可能です。

    インターンシップ留学

    カナダで、インターンシップ体験をしてみませんか。まず、基礎となる英語力をつけ、インターンシップに必要なビジネス英語を学び、そして、カナダの企業での就業経験を積むプログラムです。

    よりレベルの高い留学 4ヶ月から6ヶ月のビジネス英語プログラムを受講して頂き、より高いレベルの英語力を身につけて頂きます。
    有給での就労 面接は必要ですが、仕事は有給でもオファーも可能です。もちろんご自身の希望する職種へ応募することができ、ある程度の長期有給で働くこともできます。
    その後の就職 企業によって評価され、雇用オファーがあり、就労ビザ申請が許可されれば、引き続き働くことも可能です。
    その後のキャリアアップ 日本に帰国後も、一定期間の有給でも海外勤務の経験を持つことは、間違いなく就職活動に有利となります。

     インターンシップの流れ

    基礎英語を学ぶ 2-4ヶ月 基礎的な英語力を身につける
    ビジネス英語を学ぶ 2-4ヶ月 インターンシップに必要な英語力を身につける
    面接 希望する企業へ面接をする
    インターンシップ 1-3ヶ月 企業でのインターンシップ
    合計 5-12ヶ月

     インターンシップができる企業

    ビジネス英語を学び、その後実際に現地の企業で働いて、カナダでインターンシップ体験をしましょう。当社ではインターンシッププログラムを持つビジネス英語学校のご案内を致しております。さらにインターンシップ先として、カナダの500を越える企業にインターンシップをする事が出来ます。学校のご相談に関しては、ぜひお気軽にお問合せ下さい。

    インターンシップが出来る主な企業 (一部、アルファベット順)

    Canadian Tire

    ホームセンター

    Shelaton Hotel

    ホテル

    Harry Rosen

    Sony Canada

    エレクトロニクス

    Holiday Inn

    ホテル

    The National Post

    新聞

    IKEA

    インテリアチェーン Thomas Cook travel 旅行

    JTB International

    旅行 Toronto City Hall 政府

    Marriot Hotel

    ホテル

    travel Cuts

    旅行

    Novotel

    ホテル

    WALMART

    ホームセンター

    RECOH

    エレクトロニクス

    XEROX

    エレクトロニクス

    ※あくまでも上記のリストは例です。ご紹介出来るインターンシップ先は、提携校によって異なります。 ※上記のリストはインターンシップの例としてのご紹介となり、その多くが無給でのインターンとなります。
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    インターンシップに関してのお問い合わせは下記からお願い致します。