• SSLC

    各学校の特徴からクラスの構成まで、トロントで最も詳しい学校情報!

    SSLC-HPIcon1
    設立 2017年 生徒数 夏400人
    冬250人
    講師数 20人
    クラス数 29クラス 1クラス
    人数
    平均8人
    最大16人
    日本人カウンセラー
    国籍比率 夏季:日本15% 韓国20% アジア15% アラブ0% 中南米38% ヨーロッパ10% カナダ2%
    冬季:日本20% 韓国20% アジア10% アラブ0% 中南米38% ヨーロッパ10% カナダ2%
    学校設備 ラウンジ・PC(16台)・Wi-Fi・冷蔵庫・電子レンジ・自販機・本貸出・フリークラス
    コース 基礎英語(ESL)レベル数 Skill-Combined 9, Skill-Focused 4・スピーキング・ビジネス・EPE・IELTS・CACCT(キャビンアテンダント)
    授業料
    入学金
    $150
    教材費
    $30-

    当社仲介無料
    2020 4週間 8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
    ESL (10h/w) $640 $1,280 $1,860 $2,480 $3,100 $3,600
    ESL (20h/w) $1,260 $2,520 $3,600 $4,800 $6,000 $6,960
    ESL (25h/w) $1,460 $2,920 $4,200 $5,600 $7,000 $8,160
    Business English
    (26.5h/w)
    $1,560 $3,120 - - - -
    CACCT (10h/w) $640 $1,280 - - - -

     ★★★  ウィル留学センターを通してのお申込みの場合は手配料無料!★★★

     様々なコースを学びたい方にはおすすめの学校

    Sprott Shaw Language College (SSLC) はカナダで最も歴史ある、そして最も大きな専門学校グループである Sprott Shaw Collegeが運営する語学学校です。
    SSLCはトロント校以外にもバンクーバー、サレー、ビクトリアにも校舎を構えています。カナダをまるごと堪能したい方はキャンパスを移動し、様々な都市を滞在することもできます。※手数料なしで転校が可能です。

    SSLCは2種類のESLコースに加え、英語で自分の意思を伝えるようになるための、パワースピーキングクラスや、ビジネス環境にて必要とされる円滑なコミュニケーションスキルを身につけるビジネスクラス、キャビンアテンダントとして働くための接客スキルや採用試験対策が学べるCACCTクラス、カレッジや大学へ進学をしたい方を対象にした進学準備クラス(EPE)クラス、IELTS対策クラス等様々な専門プログラムがあるのも特徴の一つです。

    毎日様々なアクティビティが行われており、Downtown Walking TourやBoat Party、水族館やCN タワー、ナイアガラの滝へ行ったり、スキー/スノーボードツアー、ホッケー、野球、バスケットゲーム観戦、ミュージカル観劇も SSLC の割引料金で参加できます。放課後の無料のクラスでは、Resume Workshop (履歴書添削)やSlang Club(スラングが学べるクラス)等様々なコースが毎日行われています。

     2種類のESL(基礎英語)プログラム

    SSLCのESL(基礎英語)は2種類のコースが選択できます。日本でコースを決める必要は無く、現地到着後のレベルチェックテスト終了時にカウンセラーと相談し、希望や目的に一緒に合ったコースを選択できます。手数料無料でコース変更もできるので、在学中にコースを変更し、どちらのコースも受講することもできます。

    Skill-Focused 時間割
    文法 9:00 – 9:50
    リスニング 10:00 – 10:50
    リーディング&ライティング 11:00 – 12:00
    お昼休憩 12:00 – 13:00
    発音 13:00 – 13:50
    コミュニケーション 14:00 – 15:00
    無料クラス(TOEIC対策クラス 等) 15:10 – 16:00

    Skill-Focusedコースは正確な英語を学習する上で最も重要な「読む・書く・聞く・話す」を徹底的に学習します。講師がクラスごとに変わりますので、様々な英語表現や発音に触れたい方にはお勧めです。午後のクラスは、コミュニケーションを中心としたクラスとなります。

    Skill-Combined 時間割
    総合英語 9:00 – 12:00
    (休憩20分)
    お昼休憩 12:00 – 13:00
    弱点強化クラス① 13:00 – 13:50
    弱点強化クラス② 14:00 – 15:00
    無料クラス(TOEIC対策クラス 等) 15:10 – 16:00

    Skill-Combinedコースの午前の総合英語クラスは「文法、リスニング、リーディング&ライティング」を担任講師から学びます。授業は講師と生徒間でコミュニケーションを重視しながら、4技能を一度に学ぶことでスピーキング能力が備わります。午後からはライティングやスピーキングを強化できるクラスが受講可能。午後からは、午前中の講師とは違う方から学ぶことができるので、Skill-Combinedコースを受講しても、複数の講師の英語に触れることができます。

    PMM(スピーキング集中)プログラム

    自身を持って英語を話せる!SSLC一押しのプログラム

    PMMでは、日本人が苦手としている『相手にストレートに物事を伝える力』『しっかりと意見を述べる力』など、グローバル化された社会で必須となる表現力を身に付けることができます。またプレゼンテーションの基礎やテクニックも学習するため、ビジネス関連プログラムへのステップとしても活用できるスピーキング集中プログラムです。

    授業中は発音矯正も行われ、日本語アクセントを無くしていきます。自分ではちゃんとした発音で話しているつもりでも、実際ネイティブと話したら通じなかったという経験がある人は多いのではないでしょうか。PMMを受講すれば癖になってしまった間違った発音を根本的に見直すことができるでしょう。

    PMMではメディアをトピックに、プレゼンテーション・ディスカッション・リスニング・単語・発音・表現力の向上を目指します。
    月に一回、メディアミュージアムや、テレビやラジオ局、テレビの収録現場、映画館、コミュニティセンターを見学に出かけたり、メディア関係の会社からゲストスピーカーを呼んで話を聞く機会もあるため、報道・出版・エンタメ業界に興味のある方にも人気です。

    CACCT(キャビンアテンダントトレーニング)プログラム

    航空業界に必要なホスピタリティを短期間で学ぶ

    エアカナダでキャビンアテンダント、エミレーツ航空ではグランドホステスとして働いていた実績のある講師が担当。将来キャビンアテンダントやグランドホステス、パイロットを目指す学生に人気のプログラムです。
    講義は、エアカナダ就職を目的としますので、JALやANAなど国内の航空会社就職を目指す学生にもおすすめで、航空業界に必要な知識やスキル習得を目指します。

    【プログラムモジュール】

    第1週目  キャビンクルーの職業紹介 キャビンクルーの仕事内容
    第2週目  キャビンクルーになるためには 応募資格の紹介、面接の準備
    第3週目  キャビンクルーになるための準備 履歴書・カバーレターの作成、面接で良く聞かれる質問と対策
    第4週目  航空会社のカスタマーサービス 接客、クレーム対応
    第5週目  航空業界入門 航空業界の歴史、専門用語と定義、税関・入国管理の基礎知識
    第6週目  航空機の知識入門 航空機の種類、航空機の仕組みと用語、時差・タイムゾーンの知識
    第7週目  緊急時の対応 事故と生存について、乱気流・火災時の対処法、緊急時の器具の使い方、
    応急処置、危険物の知識
    第8週目  機内でのフードサービス フードサービスの方法や対応

    BE(ビジネス英語)プログラム

    世界で活躍するビジネスパーソンになろう

    ビジネス環境にて必要とされる円滑なコミュニケーションスキルの向上を目指すプログラムです。英語環境のオフィスでのキャリアアップを目指す方に最適なプログラムです。

    プログラムでは様々なビジネストピックを用いて、ビジネス環境に適応するハイレベルな英語スキル(スピーキング、ライティング、ビジネス用語)の習得を目指します。また、文化理解・国際的なビジネス環境の違い・経済問題などを取り扱いながら、ビジネスボキャブラリー・イディオムを学習することにより、様々なビジネス環境に対応可能な正確で流暢なビジネス英語力を身に付けます。

    写真集

    外観

    受付

    4Fラウンジ

    9Fラウンジ

    授業風景1

    授業風景2

    校内設備

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    アクティビティ2

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